基本情報

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井之上 喬


職名

客員教授

国籍

日本

メールアドレス

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学歴(大学院) 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学  公共経営研究科

    博士課程,2009/03,修了,日本

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(公共経営) 「パブリック・リレーションズにおける自己修正モデル(SCM)に関する研究」,早稲田大学,2009/03

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 国際教養大学 グローバル・コミュニケーション実践研究科(大学院) 発信力実践領域,客員教授,2016/01 ~ 継続中

職歴 【 表示 / 非表示

  • 日本楽器製造(現ヤマハ)株式会社, ,1968/04 ~ 1968/07

  • 株式会社井之上パブリックリレーションズ,代表取締役社長,1970/07 ~ 継続中

  • 株式会社日本パブリックリレーションズ研究所,代表取締役社長,2004/08 ~ 継続中

  • 早稲田大学オープン教育センター,客員教授,2004/04 ~ 2008/03

  • 早稲田大学商学研究科,客員教授,2005/04 ~ 2007/03

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所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本広報学会 理事,2001/04 ~ 2009/03,日本

  • 情報文化学会 産業部会長,2003/04 ~ 継続中,日本

  • 一般社団法人グローバルビジネス学会 副会長,2012/04 ~ 継続中,日本

専門分野 【 表示 / 非表示

  • パブリックリレーションズ論(自己修正モデル)

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 機能不全の組織体におけるパブリック・リレーションズの必要性-自己修正の概要,情報文化学研究5号 (頁 7 ~ 11) ,2012, 

    研究論文(学術雑誌),単著,日本語

  • The Japan Model,IPRA frontline-online,2011, 

    研究論文(その他学術会議資料等),単著,英語

  • “日本株”を急落させた政府広報に致命的欠陥,正論8月臨時増刊号 (頁 62 ~ 69) ,2011, 

    研究論文(学術雑誌),単著,日本語

  • The Self-Correction Model in Public Relations,IPRA Frontline,2009, 

    研究論文(その他学術会議資料等),単著,英語

  • 日本におけるパブリック・リレーションズ発展のための考察-新モデルの実現と教育システムの構築に向けて,広報研究9号 (頁 30 ~ 44) ,2005, 

    研究論文(学術雑誌),単著,日本語

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著書 【 表示 / 非表示

  • 『パブリック・リレーションズ』第2版,日本評論社,2015,井之上 喬

    その他,単著,日本語

  • 『「説明責任」とは何か』,PHP研究所,2009,井之上 喬

    その他,単著,日本語

  • 『パブリック・リレーションズ』,日本評論社(中国版:2005/5 北京東方出版社),2006,井之上 喬

    その他,単著,日本語

  • 『入門パブリックリレーションズ』,PHP研究所(韓国語版は2003/3 ソウルYANG MOONより出版),2001,(株)井之上パブリックリレーションズ著

    その他,編著,日本語

  • An Overview of Public Relations in Japan and the Self-Correction Concept, The global public relations handbook: Theory, research, and practice (米国コミュニケーション学会よりPRIDE賞受賞),New Jersy: Lawrence Erlbaum Associate,2003,井之上 喬

    その他,共著,英語

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • he11th International Public Relations Association World Congress,国際会議,1988/05,オーストラリア メルボルン,Cross Cultural Communication-A Japanese Viewpoint,口頭(一般)

  • The first East & West Conference,国際会議,1988/11,オーストリア ウィーン、 ハンガリー ブダペスト,Future Trends : How to work with the Japanese,口頭(一般)

  • 第17回 IPRAクアラルンプール会議,国際会議,1995/11,マレーシア クアラルンプール,Communicating Beyond Cultures: Doing Business in ASEAN - The Japanese Experience,口頭(一般)

  •  Scientific Festival and International Symposium on Scientific Research and Public Opinion Studies in Public Relations,国際会議,2005/12,イラン テヘラン,Advanced Methodology of Self-Correction in Public Relations,口頭(一般)

  • グローバルビジネス学会 第1回全国大会,国内会議,2013/02,東京,グローバルビジネスの基盤となるパブリックリレーションズ,口頭(一般)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2015年度,冬期プログラム,GCP625-1_W,実践的パブリック・リレーションズ

 
 

学外の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 畜産・酪農収益力強化総合対策基金事業選定審査委員会委員,2016/02 ~ 継続中

     

  • 財務省「国家公務員宿舎の削減のあり方もついての検討会」委員,2011/10 ~ 2011/12

     

  • 水素研究会座長,2009/04 ~ 継続中

     

  • 東京都社会福祉協議会 きずな大賞運営委員兼審査員,2007/04 ~ 継続中

     

  • 日本テレビNews「リアルタイム」,2008/09